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2015年6月12日金曜日

一番オススメなバッテリーPanasonicカオスのレビュー・評価とバッテリー交換方法

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梅雨入りもし、
梅雨が明ければいきなりの猛暑になることが多い季節です。

そんな中、
車で一番多いトラブルはバッテリーあがりです。


バッテリーは暑い時期はエアコンなど電気容量を食うものを使用する頻度も高くなるのと、
バッテリー自体への負荷も大きくなります。


逆に冬の寒い時期もバッテリー自体への負荷は大きいです。



夏でも冬でもバッテリーがあがってしまうと…。


車はエンジンがかからなくなってしまいます。

すると、
エアコンはもちろん利きません。


そして、
さらにもちろんのこと車自体をも動かせなくなってしまいます。
これは、
自分自身も困るのと同時に周りへの迷惑にもなってしまいます。


私は、
本日ディーラーにてバッテリーチェックをしてもらった所、
注意という状態でした。


前回交換は2011年年始だったように記憶しています。

その時に選択したバッテリーは、

Panasonicのカオスというブルー色(青色)のバッテリーです。




メンテナンスフリーなものが多くなった今、

MFなのは当たり前としても容量がかなりアップできます。


また、

交換後すぐにセルの廻り方が勢い良く廻ってくれて、
エンジンのかかりが素早くなってのを覚えています。


なので、
今回も同じくPanasonicのカオスというバッテリーへ交換するつもりでいます。


Panasonic以外にも大手メーカーは、


  • YUASA、
  • BOSCH、
  • Optima、


など、
多くあります。

他にも、
安価に抑えるなら再生バッテリーなども選択肢かと思いますが、
一度再生バッテリーを使用したことがありますが1年で交換になったので、

あまりオススメはしません。


しかも今は、
量販店で購入するよりもインターネットでかなり安く購入できます。



バッテリーメーカーは上記の様にいくつかありますが、
やはりPanasonicのカオスが評判が一番良いです。
(私の周りでは)


レビューなども拝見してみると、
Panasonicのカオスは結構評判は良いと思います。


最後に、

バッテリーの交換方法です。



多くの方はご存知かもしれませんが一応…。


まず、
エンジンを停止します。


その後、

  1. バッテリーのマイナス側を取外します。
  2. バッテリーのプラス側を取外します。
  3. バッテリーをエンジンルーム内から取り出します。
  4. 新しいバッテリーを同じ位置に入れます。
  5. 今度は外すときと逆にプラス側から取り付けます。
  6. 最後にマイナス側を取り付けて終了です。



たったのこれだけです。

※ナビの設定やオーディオの設定などは初期化されてしまいます。

それが嫌な場合は、

エーモンから出ているバックアップ電源?の商品を用いると、




オーディオ機器やナビの設定などは初期化されることなく、
バッテリー交換が可能です。

たまにエンジンをかけながらバッテリー交換する方がいらっしゃいますが、
危険なので絶対にしない方が良いです。


※バッテリーがあがってしまう前に日頃のメンテナンスとしてチェックしておきましょう。
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