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2015年2月16日月曜日

BELLOF(ベロフ)LEDフォグボールドレイネオイレビュー評価

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えー、
ほんとにどうしたの?

というくらいLEDにこだわり始めている私です…。

先日、
ヴァレンティ製LEDフォグに替えたのですが、
照射位置と発光量(光束)が今一に思えてなりませんでした。
フォグLED化にヴァレンティ製ジュエルフォグバルブLDJ11


横側は照らしてくれるけれど…。
前方への照射が足りない…。


そこで、

ベロフ(BELLOF)のボールドレイネオという商品を知りました。

もちろん、

省エネ性重視でLEDにしています。


しかし、

実用性も兼ねるためにあえて黄色(イエロー)にしているわけで…。


ちょっと調べたら(聞いたら)、
ベロフ(BELLOF)という会社のLEDフォグは、
何やら特許があるらしく…。
(調べたら特許出願中だった)


まずは、
換装後からです。





有名所の

  • PIAA
  • ヴァレンティ
  • CATS
  • ジュナック(Junack)
  • CARMATE


などでは、
LEDの照射位置が両サイドに付いていて、
サイド側のリフレクターに反射させて照らしているのに対して…。


ベロフ(BELLOF)社製のものは、

独自のディフュージョンミラーに照射させます。

これが、
特許出願中のようです。




そして、
その反射光を車体側のリフレクターに最反射させて、

かなり前方を照らすことが可能になっています。




この謳い文句に吊られ、
いやいや信じてベロフ(BELLOF)社製のLEDフォグ

シリウスボールドレイネオ(イエロー)を購入しました。




まだまだ、
インターネットでは白ばかりが流通していますが、
私は、

実用性重視で黄色(イエロー)のものを購入しました。



やっぱり、
フォグランプは黄色で実用性がなければ、
ついている意味がないと…。


だって、

霧がかった時や雨などの時は、
やっぱり黄色が見易いですもん。


これは、
トンネル内の照明も、

オレンジ色っぽい黄色っぽい色をしているのも同様に視認性が良いからです。



なので、

以前からずっとフォグランプは黄色と決めています。


照射写真も撮ったのですが、
なかなかLEDの発光時の照射の違いを、
写真で比較するのは難しいですね。


一応アップはしておきますが…。



ちゃんと、
純正のフォグランプと同じ様に下部を照らしてくれています。

※参考までに。
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