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2014年12月30日火曜日

tsu(スー)というSNSとは何か?とりあえず登録と退会方法

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大手IT情報サイトの、
ITmediaにて、
10月に紹介されていた記事を見ました。
ユーザーがコンテンツで稼げる新SNS「Tsu」スタート - ITmedia ニュース


10月時点で、
登録してみようかなぁ。



と思っていましたが、
サイトへのアクセスがパンク状態だったのと、
90%の広告料がユーザーにという如何にも的な要素があったので、
しばらく様子を見てみよう…。



放置していました。



10月には、

Tsu(スー)というキーワードで検索してみても、

ほとんどヒットしませんでした。


なので、
調べようがなかったというのも一因です。


しかし、
メルマガで、
Tsu(スー)の紹介がされていて再度検索してみると…。


たったの2ヶ月で、
結構ヒットしました。


中には、


  • 懐疑的な内容の方、
  • 肯定的な内容の方、
  • これからはTsu(スー)だ!!



という方など様々な意見が記載されたブログなどがありました。


弁護士さんの見解などを記載されているブログもありました。

そのブログに掲載されていた弁護士さんの内容によると、
結論として、

一応日本の国内法では適法である
(物販ではないので!?みたいな感じだったと思います。)
との記載がありました。


一番下の、

追記)に記載しました。


なので、
登録してみました!!


そして、


何より驚いたのが、
Googleで検索したら広告として、
一番上に表示されていたことです!!


以下のようにしっかりと、





個人の方なのかよく分かりませんが…。


まぁ、
クリックしてみましたが。・。・


tsu(スー)は今のところ招待制のみで登録が可能のようです。
https://www.tsu.co/ochaya
可能です。


これは、

初めの頃のmixiやGoogle+と同じ感じですね。



まぁ、
何はともあれ運営社が潰れてしまったりしたらしたで・・・。


という感じでとりあえず登録してみました。

ITmediaにも紹介されていたことだし!!



Tsuの説明ページによると、「20億人がソーシャルなコンテンツを創作しているのに、そこから一銭も得ていない」が、Tsuではユーザーがユーザーを招待して自分で構築したネットワーク内のコンテンツとともに表示された広告で発生した売上高の一部を獲得できるという。Tsu自体の取り分は10%で、残り90%がユーザーのネットワーク(Family Tree)のものになる。
 例えば自分が招待したユーザー(子ユーザー)が招待したユーザー(孫ユーザー)が招待したユーザー(ひ孫ユーザー)のコンテンツが100ドル稼ぐと、90ドルの50%(45ドル)がひ孫ユーザーの、90ドルの3分の1(29.70ドル)が孫ユーザーの、90ドルの3分の1の3分の1(9.99ドル)が子ユーザーの、そのさらに3分の1、つまり27分の1(3.33ドル)が自分の収入になる。
 つまり、広告が取れるコンテンツを投稿するユーザーを招待すればするほどユーザーの収入が増えるし、TsuのSNSとしての魅力も高まるというわけだ。



まぁ、
運が良ければいいなぁ程度です。


登録の仕方などは、
tsu(スー)で検索すると出てくるので今回は割愛します。


なんとかティアとか、
2ティアとかって、

アフィリエイトが流行った頃のASPなどでもあったような気がします。



今でもありますよね!!


そんな感じで特に紹介しまくって云々ではなく、
運が良ければという感じでとりあえずやってみました。


招待制でしか今のところ登録ができないので、
良ければ以下から、

登録してみたいなぁという方は以下からどうぞしてみてください。


https://www.tsu.co/ochaya


基本的な操作方法は、

フェイスブックとほとんど同じです。


多くのサイトで記載されていますが、
初めはGoogleアドセンスによる広告が表示されていたようです。

今は、
リンクシェアの広告のみ?なのかな?


実名登録とかではないので、

匿名で登録すると良いかもしれません。

また、

  • Twitter、
  • Facebook、
  • インスタグラム、

などのSNSとの連携もできるようですが、
今のところ私はしていません。
(典型的な日本人(^_^;)っぽい)


今後の展開などを見て設定を変更してみようと思っています。


最後に、


一応退会方法も記載されているブログがあったので紹介しておきます。
Tsu(スー)のアカウントを削除して退会する方法


今後、
tsu(スー)に関することで進展があったら、
追記していきます。


追記)


一応日本の国内法では適法であると語るのは弁護士の高崎俊氏。
「参加者の誰も金品を支払うのではないので無限連鎖講防止法(ネズミ講防止法)に当てはまらないし、販売関係にはないので連鎖販売取引や業務提供誘引販売取引を規制する特定商取引法にも当てはまらないですね。法的には問題なさそうです。誰かのお金を搾取する訳ではないので、法的問題にもなりにくいですかね」
 あくまでも投稿されたコンテンツで得られた広告収入の配分をTsuが決めているだけだから、システムについていえば特に法的な問題点はないようだ。

弁護士さんの違法にはならないという記事のサイト
広告売り上げのユーザー還元を謳うアメリカ発の新SNS「Tsu」が、いまいちスルーされている理由 - エキサイトニュース(2/3)
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