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2014年8月13日水曜日

最近眠れない…。昼夜逆転気味…。チャレンジテストもしたが…。

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ここ数ヶ月、
さまざまな要因が重なってなのか、
ほぼ暗いうちに眠ることができません。


おそらく、

要因が重なってなのは間違いないと思われます。







痛みで眠れなかったり、
違和感で眠れなかったり、

いろいろ今後の人生を考えてしまって眠れなかったり…。



一番は、
身体のの不調…。

そして、

神経断裂に関しては治療法がない。

ということ。


それと、

抗生剤が副作用によって使用できない為、

簡単に手術(オペ)ができないという不安…。


年を重ねるごとに、
動脈は硬くなってきてしまいます。
(動脈硬化)

いくら食事に気をつけても、

経年劣化には個人差はあれど進行していきます。



そんな時、

  • 心筋梗塞や脳梗塞(大きく言えば脳卒中)、
  • 腹部大動脈瘤、
  • 胸部大動脈瘤、

など

様々な血管疾患が考えられます。


それでも、
簡単にオペができない…。


また、
意識を失っていたとしたら、
使用できない抗生剤の名前すら伝えられない。


緊急時にはそんな事言っていられないかもしれませんが、

抗生剤を使用したことによって、
かなりの下血という副作用です。


緊急時のオペは良かったが、

  • 副作用で命を落としてしまったり、
  • 腸管摘出などになってしまうのもどっちもどっち…。



そうなったら、
QOLなんてないに等しいくらいになってしまいます。


こうして現在、

唯一の生きがいにしている、
ブログ更新もできなくなってしまします。


チャレンジテストを受けはしてみましたが、

その際にも、
副作用が尋常でないので、
誓約書(命になにかあったも云々。。。というもの)をかかされての実施でした。


はじめは、
危険だということで大学病院でも断られました。


でも、
今後の上記のような場合の為に、
誓約書に署名をして、

チャレンジテストを実施してもらいました。


チャレンジテストとは、
薬の副作用などが発症した場合に、
化学構造が若干異なるものを1/100の量とか1/10の量とかで、
試していってみて副作用をみるという、
ある意味人体実験のようなものなのかもしてません。


大学病院でも、

全ての大学病院で実施しているわけではないと思われます。



一応、
点滴(ライン確保の静脈注射)にて、
使用できるであろう抗生剤名はわかりましたが、
それは、
点滴のみしかない抗生剤で、
耐性菌の問題などもあり現在では然程使用されていないものでした。

※薬剤名:メロペン(カルバペネム系)
(一応記載しておきます)


内服がないと困るであろうということで、
内服薬も僅かながら試しました。

※薬剤名:ファロム(ペネム系)
(一応記載しておきます)


ですが、
やはり、
命にかかわることがない限り、
抗生剤の使用は控えたほうが良いという、

結論に変わりはありませんでした。



それで、
肩の手術(オペ)は保留状態…。

鎮痛剤も
これ以上出せないという量と種類を処方されてしまっています。


あまりにも飲み過ぎて肝臓などやられてしまったら、
その内服薬すら飲めなくなってしまうので、
1つずつ、
1つずつ、
様子を見ながら…。

耐えられなければ追加していくようにしています。



また、
首のリンパ生検で、

長胸神経断裂されてから手術というものは、

医者の手技によるものが、
大きいんだと実感させられたのも大きいです。



まとめ

生きていく中で、
不安が全くないなんていうことはないと思われます。


そんな中でも生きていかなればならない…。
生き抜くんだという気持ちは忘れたくないです。


そして、
QOLが徐々にでも、
少しでも、
改善していけるように頑張りたい…。

※20年近く頑張ったんだから・・・。頑張れ!!自分…。
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