スポンサーリンク

2014年6月22日日曜日

噛み合わせ治療、バイトアップでなく本当の噛み合わせ!!

新しい記事 以前の記事

以前に、

噛み合わせ治療。バイトアップまで持つか不安…。

噛みあわせ治療。バイトアップまでもつか不安…。


ということを、
記事にして投稿しました。


もちろん、

ディープバイト(過蓋咬合)で耐え難い症状があるのならば、

治療した方が良いと思います。


しかし、
私の場合は間違いなくディープバイト(過蓋咬合)には変わりないのですが、
元々そういうものだったのかもしれません…。

定かではありませんが…。


歯医者さんで治療する度に、

噛み合わせが深くなっていったのも事実でもあります。


そして、
奥歯(7番)治療をきっかけに、
噛み合わせがおかしくなっていき、
その他の場所に集中的に負荷がかかり、

負荷がかかった部位も歯根が、
炎症(per)したのも事実です。


そして、
治療後さらにその部位も、

低い上に歯軸もおかしく舌側しか当たっていない…。


訴えましたが…。


そんな始末でした。


その後数年間なんとか持っていましたが、
やはり身体には、

アンバランスという負荷がかかっていたのだと思います。
(一概にそれだけとは言えないかもしれませんが…。)


副神経麻痺というタイトルで記事としてありますが、

副神経麻痺

長胸神経断裂もかなりの影響があるかと思われます。


そこで、
歯医者さんをよぉく吟味して調べて、
現在の歯医者さんに通っています。

できるだけもとの位置?状態?に近づけられるように、
治療して頂いている状態です。


しかも、
よぉく話しを聞いてくれる歯医者さんです。
(本当に良かった!!)

その地域では開業してから90年という老舗の歯科医院のようです。


また、
歯科技工士も医院に居て、
歯科医との意思疎通が早く出来るのも売りかと思われます。
(が、定年?で歯科技工士さんは今はいないようです。)


そんなこんなで、
今回は、
右下1番の以前の歯医者で破壊されてシミてシミてたまらなかった所の、
本歯(ジルコニア)が完成し装着日でした。


しかし、

神経を温存しての治療だったので、

仮歯を外す時も痛い…。
そして、
シミる…。

でも、耐えられない程ではない!!


麻酔をしてしまうと感覚がなくなってしまうので、

麻酔はしないで、
噛み合わせや調整を入念にしてくれました。


麻酔をしないのは、
私の希望と歯医者さんも感覚がなくなっちゃうからと理解済みでした。

ですが、
耐えられない時は麻酔してもらうしかありませんが、
なんとか耐えて、
無事本歯装着と噛み合わせと調整が一段落しました。


これまでの経緯を鑑みて、

合着(本装着)でなく仮止めにて様子見ということになりました。


治療中と、
私生活、食事の時などの様子では噛み合わせが微妙に異なるので、
再度調整できるようにとのことです。


少しだけ様子見期間を経て、
合着(本装着)予定です。


しかし、

噛み合わせは本当に重要です!!


ここ数年身を持って体験しています。

歩行も若干困難になってくるし、
膝も腰も痛くなったり…。


もちろん、
首、肩、背骨?など彼方此方…。

<注意>
※ちゃんと他に異常がないかを確認した上でのことです。
※他の病気の場合もあると思いますので他の異常の有無の確認は必須だと思います。
スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらいいね!
お願いします(#^.^#)

↓↓↓

最新情報をお届けします

言えないことはTwitterで!!


こんな記事も書いてます



関連性の高い記事


0 コメント:

コメントを投稿

次の投稿 前の投稿 ホーム
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...