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2014年5月18日日曜日

噛みあわせ治療、続々編 ~続く~

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先日伺った歯科医院にて、
とりあえず、
右上3番の仮歯をつけて頂きました。

豆腐やプリンなどのほぼ流動食程度のものしか食べれないのは、

依然続いてはいます。


そして、
何より、
咀嚼時上下にしか噛めないのは非常に難しいです。


普通の状態の方には分かりにくいかもしれませんが、

咀嚼噛む)のは、
立体的に動いて、
口腔内で食べ物が動き回ります。


そして、
前歯には噛み切ることの他に口の中に入った食べ物を、
内側から口の外に出ないように押されます。(しています。)

また、

とても重要な犬歯誘導という機能・働きがある為、

上下にしか噛まないのは本当に難しく困難です。

(´;ェ;`)ウゥ・・・


やっとの思いで、

良い歯医者さんに出会えてある意味本当にホッとしています。


良く話しを聞いてくれるし、
納得してくれる。

そして、
取り急ぎの応急的な処置をしてくれます。


さてさて、
右上3番の犬歯が外れてしまい、
このままでは、
何度付けても外れてしまう。

せっかく良い歯医者さんに出会えたのに、

何度も外れては伺いでは、
嫌がられてしまうのは非常に耐え難いです。


なので、
2日間は肩の鎮痛剤で何とか耐えました。

ですが、
もう数年間などに負担がかかってしまっていた訳で…。


首に肩に腰に脚に膝に…。

あちこちに、
痛みやら動かしにくさが増悪して耐えられませんでした。

歩くのもやっとでびっこを引く状態です。


申し訳なくも電話にて急遽伺わせてもらい、
前回の話しとの続きで、

右上3番、4番そ真ん中から外側が低く当たらないので、

顎が右側にズレていってしまい
顔面の右側から右腕にかけて、
ものすごく痛いというか鈍痛感というか…。

とにかく異常な感じなのです。

顎が潰れてしまいそうな気分です。

上記のことを、

前回の相談時で理解して頂いていたので、

ジルコニアとかいうものを、
真ん中から外側にかけて足して、
右にズレにくくしてくれました。

その後、
右上3番の仮歯の犬歯を装着しました。


右側に顎というか下顎というか顔面というかが、

ズレていくのがだいぶ楽になりました。

(^O^)


この先生に出会うのが遅かったのかなぁ。
もっと早くこの先生に出会えていたら良かったのに…。
という、
勿体ない気持ちと、

次の予約まで自分の身体が持つかなぁという不安はいっぱいです。


頼むから、
持ってください!!
自分の身体よ!!

やっと、
やっと、
理解してくれる先生に出会えたのだから…。


それまでは、

豆腐やプリンなどの流動食みたいなものだけでも我慢するから。


お願いっ!!


もう少しだから、
身体よ、
壊れるなよ!!

いや、
壊れないでくださいm(__)m
(*・人・*) オ・ネ・ガ・イ♪

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